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ROTOLINE-
7軸CNC制御が完全に同調!
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ROTOLINE
非常に長い工具も完全な研削が可能 |
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ROTOLINE>>> |
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ROTOLINEは、HSSまたは超硬合金製の非常に長い回転工具を単品でも量産でも経済的に製造できる、ユニークな工具研削盤です。ROTOLINE:クランプ装置、ステディレストおよびテールストックが、それぞれ完全に同調して作動します。
特に、長さが500mmまでの長い工具に適しています。
ステディレストは(固定式、移動式ともに)、ハイテク用途の複雑な工具の製造、再研磨が可能です。
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ROTOLINE:7軸CNC制御が完全に同調し、非常に厳しい条件が求められる加工も可能です。
オプションの6軸ロボットを装着すると、ROTOLINEを完全な自動研削盤として使用できます。
ROTOLINE- 1回の研削から始まる革新と高品質化
ROTOLINE-
革新的な研削コンセプトに基づく、過去に例を見ない多様性 |

ステディレスト(W1軸)
固定式および移動式の設定が可能です。
直径が次第に細くなる工作物の場合でも、自動テーパー・センターリング・サポート機能で中心を維持します。 |
Technology
クランプ装置と誘導装置の同調 |
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ROTOLINEでは的確な作業が可能です。完全なコンセプト、優れたテクノロジー、高品質が、指定したすべての加工条件を実現します。
研削砥石を自由に配置できること、およびオプションのステディレスト(W1軸)とテールストック(W2軸)を使用することにより、完全なクランプ保持とガイドを必要とされるすべての工具研削が可能となるという大きな利点が得られます。ステディレスト(W1軸)には、オプションでU型・リング型或いは3点支持式の自動求芯装置が取り付けられています。
ROTOLINE- 常に研削技術をリード |
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ステディレスト(W1軸)
このCNC軸は、固定式でも移動式でも使用でき、3種類の工作物支持部品を取り付けることができます。
この写真では、閉じられたガイドブッシュが取り付けられています。 |
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テールストック(W2軸)
このCNC軸は、ばね荷重で固定する方式で、オス又はメスのセンターを持ち、センターまでの距離は、最大で500mmです。 |
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研削砥石の測定
機械に取り付けてドレッシングを行った後、測定プローブを使用して研削砥石を測定し、自動的に必要な補正を行います。
ダイレクトドライブ式砥石旋回軸(B軸)それぞれの端部に3つの研削砥石を持つ研削スピンドルおよび工具の位相と測定のための3D測定システム(冷却システム付) |
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高柔軟性のロボット供給装置
コンパクトな6軸関節式アームロボットが本ユニットに直接取り付けられており、ダブルグリッパー、2つのパレットおよび制御盤が装備されています。 |
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水平位置
全長500mmまで水平方向の取り付けが可能。 |
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垂直位置
全長200mmまで垂直方向の取り付けが可能。 |
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効果が実証されたソフトウェアを使用!
Software多目的ソフトウェア-
簡単に目標を達成できます。
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